|
|
      |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。 新しい記事を書く事で広告が消せます。
|
|
|
|
|
|
いまや様々な手段でレトロゲームがプレイ出来る時代ですが、 それでもCD-ROM使用のレゲーは未だ手軽にプレイ出来るとは言いがたい。
そういう訳でイースI・IIをはじめとするCD-ROM2のゲームがプレイ出来る WiiのVCはたまらなく魅力的だったのですが、 HDMIや光接続がないのが引っかかって購入をためらっていました。
しかしイースI・IIの誘惑には耐え切れず、本日とうとう購入に踏み切り、 早速プレイしてみましたがやはり何年たとうと名作は名作。本当に感動した。
イースI・IIをはじめいくつかのゲームはアンチエイリアスが強いのが気になりはしたものの、 D2端子でもレトロゲームにおいては十分綺麗なレベルであったし、 音声もアナログながら一応5.1chに接続しているので、サラウンド感も最高。
最近のアップデートでSDカードからの直接起動もOKになって、 CD-ROMゲームの容量の問題も解決されたし、 さらにVCアーケードも追加されナムコの黄金時代のゲームも次々と発売されるみたいだし、 Wiiそのもののゲームは全く知らなくてもVCさえれあれば十分に楽しめそうです。
|
|
|
|
|
|
今話題のWALKMANのXシリーズを見にヨドバシまで行ってきました。
あわよくば購入まで考えましたが、 音質はやはり良いし、NCの効き目も抜群だし、 そして有機ELも確かに綺麗ではありましたが、 いかんせんタッチパネルの操作感覚が気に入らなかったし、 音楽・動画以外の機能も今の自分にとってはいらない訳だし、 これに4万払う、と言うのはちょっと無理かな、と思いましたので、 購入は見送りました。
ただ他の旧機種がかなり安くなっており、 さらにポイントも増していたので、 前々からお気に入りだったシルバーの639Fを購入してきました。
なので単に色と容量が異なっただけなので、 新鮮味は皆無な訳ですが、 まだすぐに使い切るほど音楽は入れていないので、 どうせなら、と思いATRACの192Kbpsで試しに入れてみた所、 これが全然違う!
まあ圧縮率考えれば至極当然な話なんですけども、 これだけ差があったとは正直思いませんでしたので、 買い換えた意義は十分あったとホッとしてます。 なので私的にはSシリーズの新機種が出るまでこれで十分ですね。
|
|
|
|
|
|
ブラウン管にはHDMIで繋げない事に段々嫌気がさしてきたので、 とうとうフルハイビジョンのプラズマTH-42PZ80を購入してしまいました。
正直画質ならブラウン管が一番だろう、 と言う思い込みがあったので、過剰な期待はしていなかったけども、 さすがに「フルハイビジョン」は訳が違う、 早速HDMIでPS3を表示させた瞬間、あまりの画質の美しさに唖然となってしまった。 ゲームもブルーレイも桁違いの美しさ、まるで本当に肉眼で見ているかのよう。
DVDはさすがにいかにアプコンしようとも、 HDの画質には遠く及びはしませんが、 それでもD2の眠い画質に比べたら遥かにいい感じ。
本当にこれほどまでの画質を見せられたら、 もう2度とブラウン管には戻れない感じ。 これで約12万と言うのは安すぎます。思い切って買って良かった。
|
|
|
|
|
|
土曜日放送された例の番組を見た。
…素晴らしかった。 全盛期の猪木の試合自体は何度もビデオ等で見ているとは言え、 それでも痺れた。眼光の鋭さ、完璧な肉体、そして全身から放たれるオーラ、 全てにおいて本物のスーパースターの輝きが発せられていた。
日本でもPRIDEをはじめとして、 何度も「大物」とされる者同士の格闘技戦が行われてきましたけども、 この「猪木VSアリ」のスケールの凄まじさを知ってしまった後となっては、 全ての試合がもう小粒に思えて仕方がない。
アントニオ猪木、と言う男の偉大さを改めて認識させられた。 本当に素晴らしい番組だった。
|
|
|
|
|
|
サザンのリマスターアルバムを8枚買いました。
期待通りクリアさ、重低音の迫力ともにバッチリです。
何度も聴いたアルバムを再度購入と言うのは ファン以外からすれば馬鹿みたいかも知れませんが、 ファン的にはこれは無理してでも買う価値があります。
それぐらい素晴らしい音です。本当に待ちに待ったリマスター、と言う感じです。
明日はアマゾンから大感謝祭の限定版DVDが届く予定なので、 こちらも楽しみです。
そして今日はちょうど休みなので、 今夜は19時からのWOWOWをじっくり堪能してきたいと思います。
|
|
|
|
|
|
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081119-00000512-sanspo-base
読売ファンでなくともこれは納得いかない。
90年代のプロ野球ファンにとって、 これとオリックスの51は特別なもの。
タイガースの31の後継者たちが ことごとく重圧に押しつぶされてきた事の2の舞になるんじゃないか。
海外ではファンやマスコミの批判で 背番号が剥奪された件が何度かあるけども、 日本でもそのぐらいの事はあってもいいと思う。
|
|
|
|
|
|
3年前に出たサザンの再発シングルCDを3枚ほど買った。
旧盤の「Tarako」なんていきなりノイズが入っていたものだから、 当然音質の向上を期待して買ったんだけども期待以上の出来。
画質に比べて音質のリマスタリングって意識してなかったけども、 これだけ音質が向上しているのなら旧盤持ってても十分買う価値はあると思った。
出来ればアルバムもそうやって再発してくれれば言うことないんだけども。
|
|
|
|
|
|
格闘ボディの作り方、と言う本に 「この世で本当に持っているものと言えば ほんのわずかな空間を占める肉体と魂のみである」と言う文章が載っていたけども、 実際に格闘技を始めてみると実にその言葉通りだな、と言う事を実感する。
良いグローブやサプリメントを持っているからと言って早く楽に強くなれる訳でもなし、 全ては己の肉体を鍛え続けるしかない、強くなることに近道はないとね。
何々を持っているから偉いとか、 何々のパーツを買ったから楽に走れるとか、そういった世界とは訳が違う。 あくまで趣味の一環であれば別にいいが、 それがスポーツか、と問われるとやっぱり違うと思うね。
乗っていて楽しいとは思いつつもどうにも違和感が絶えなかったのは、 やはり格闘技への憧れが心の奥底にあったからだ、と今にして思う。
|
|
|
|
|
|
今日は初のボクシングだったが、 初めて前田さん直々の指導を受けて さらにストレートが重くいいと褒められた。
今右手の薬指と小指がまともに動いてくれないが、気分は最高だ。
|
|
|
|
|
|
とうとう龍道場にて格闘技の門を叩いた。
昨日手続きに行って今日初日だったんだけども、 さすがに前田憲作と言えばわれらの世代のスーパースターなものだから、 直々に入門手続きや説明をしてくれた瞬間は 感動のあまり目頭が熱くなってしまったものだ。
そして初日の今日はキックボクシングだったんだけども、 最近完全に怠けていたものだからさすがにしんどかった。
それでもミット打ちをしていた時は 地球で一番憎い男女の顔を思い浮かべつつ行っていけたので かなりのストレス解消になれたと思う。
正直今の社会において強くなる事の見返りはあまりに少ないが、 終わったあとの心の充実感と言うのは何者にも変えがたい。 やっぱり俺のやりたい事はこれだなと。
いくら金があってもそれなりの生活が出来ても 心が満たされていなければ生きていてもつまらないからな!
|
|
|
|
|
 |